POSレジ3社比較|スマレジ・Square・Airレジの違い

店舗で使うPOSレジと決済機器 決済・POS
編集:小さな店のレジ案内最終更新:2026年10月1日調査:各社公式料金・ヘルプを確認調べ方・PR方針
個人店・1店舗から始める比較
3つとも0円から始められますが、「何が無料か」が違います。

レジだけ欲しいのか、決済まで一緒にしたいのか、将来店舗を増やすのか。この3点で見ると候補を絞りやすくなります。

先に違いを1枚で見る

スマレジ Airレジ Square
無料POS スタンダード0円・1店舗 レジ機能0円 POSアプリ0円
主な端末 iOS端末 iPad / iPhone スマホ・タブレット+Square端末等
決済 PAYGATE等を組合せ Airペイ連携 Square決済を同一基盤で利用
先に見る人 機能拡張も考える店 シンプルな無料レジを探す店 POSと決済をまとめて始めたい店

スマレジ|将来の機能追加も考えている

スタンダードは1店舗・月額無料。iOS端末があれば基本的な販売ができます。必要な機能が増える場合は上位プランや周辺機器を確認します。

公式:スタンダードプラン

Airレジ|レジをとにかくシンプルに始めたい

Airレジは初期費用・月額費用・導入前後サポート費用0円を公式が案内。Airペイと連携すると、Airレジの会計情報を決済へ反映できます。

公式:Airレジ 料金/Airペイ連携

Square|決済とPOSを一緒に始めたい

Square POSレジアプリは無料。決済サービスも月額固定費0円からで、対面決済手数料2.5%〜。Square リーダーなど必要端末を購入して使います。

公式:Square POS料金/決済料金

個人店ならこの順で候補を削る

  1. いま持っている端末:iPad/iPhoneがあるか
  2. 紙レシート:必須か、電子でもよいか
  3. キャッシュレス:同時導入するか
  4. 将来:2店舗目・在庫・スタッフ管理まで必要か
  5. 止まった時:公式障害情報、取引履歴、サポート確認がしやすいか

月額0円POSをもう少し詳しく比べる → 小規模店向け比較ページへ →

PR 申込み条件への外部リンクを含みます。

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